TRAINING OPERATIONS

教育担当者がいなくても、
社員教育は止めない。

eラーニングの運用でいちばん時間を取られるのは、教材づくりではありません。 名簿の更新、未受講者の追いかけ、受講期限の延長、そして月末の報告書づくりです。 FireRocket は、その6つを1つの画面で終わらせます。

クレジットカードのご登録は要りません / お申し込み当日からお使いいただけます / 受講者にメールアドレスが無くても配れます

管理画面のダッシュボード。受講者数・組織・受講期限切れの人数と、コース別の受講状況が一覧になっている。

SIX TASKS

研修の運用は、この6つでできています

どれか1つでも別のツールや手作業に残ると、そこが毎月の時間になります。

よくある運用登録Excel配信メール催促手作業質問対応担当者期限延長Excel報告書手作業FireRocket登録名簿配信割り当て催促未受講者質問対応受講者から期限延長翌月へ報告書月次
⚠️ 上:6つがそれぞれ別の道具や手作業に分かれている状態。 下:同じ6つが、1つの画面の中で続きます。

01

受講者を登録する

CSVで数千名を一括登録できます。組織(部署・拠点)も一緒に作られます。

ログインIDは貴社が決めた文字列のまま。メールアドレスが無い方にも発行できます。

02

教材を配る

組織を選んでまとめて割り当てられます。受講期限も一緒に決められます。

CSVで「誰に・どのコースを」を一度に指定することもできます。

03

未受講の方を追いかける

最後の学習から決めた日数が過ぎた方へ、自動で催促します。

メールと、受講者のマイページの両方に出ます。メールが無い方にも届きます。

04

質問に答える

受講者の質問には、その講座の教材だけを根拠に AI先生が答えます。

教材に無いことは答えません。ご担当者に質問が集中しなくなります。

05

受講期限を延ばす

未受講の方が全員チェック済みで並びます。外した方だけ確認してから実行します。

「連絡が無ければ延長」の運用に合わせてあります。

06

報告書をつくる

コース・期間・受講状況・組織で絞って、Excelでダウンロードできます。

受講ステータス(受講完了/受講中/未受講)は進捗から自動で付きます。

ONE MONTH

研修が始まってから、月末の報告まで

ご担当者の手が要るのは月初に配るところだけです。 そのあとの催促・期限の延長・報告書は、画面の中で終わります。

月初配る人の手が要る名簿を取り込み、組織ごとに割り当てる〜中旬待つだけ自動 / 数クリック未受講の方へ自動でお知らせ月末が近い延ばす自動 / 数クリック終わらない方の期限をまとめて翌月月末出す自動 / 数クリック月次の報告書をExcelで● 濃い丸が「人の手が要るところ」です
手が要るのは月初に配るところだけ。そのあとは催促も期限の延長も、画面の中で終わります。

REMINDER

未受講の方を、追いかけなくてよくなる

いちばん時間を取られるのが、受講していない方への声かけです。 最初の一声は自動で届き、そのあとの判断だけご担当者にお願いします。

放っておいても、次の一手が出てきます最後の学習から◯日マイページとメールでお知らせ受講者へそれでも進まない管理画面に未受講者が並ぶご担当者へ期限が近い期限切れの人数がダッシュボードに出るご担当者へ期限が過ぎた外した人を名前で確かめてから翌月へご担当者が判断
⚠️ 期限を延ばすときは、外した方を氏名で確かめてから実行します(取り違えると、その方だけ受講できません)。

WITHOUT EMAIL

受講者にメールアドレスが無くても配れます

現場の社員・アルバイトの方など、会社のメールをお持ちでない受講者がいても、 印刷して配れます。メールが1通も届かなくても、受講を始められます。

受講者にメールアドレスが無いときSTEP 1名簿を取り込むCSV(組織ごと・数千名)STEP 2初回パスワードを発行画面に1度だけ出るSTEP 3受講案内シートを印刷QRコードつきSTEP 4紙で配るメールが無くても受講できますQRコードの見本(読み取れません)⚠️ メールが1通も届かなくても、受講を始められます
現場の社員・アルバイトの方など、会社のメールをお持ちでない受講者にも配れます。

この6つが1つの画面で終わるか、実際の管理画面でお確かめください。

受講者の登録から月次の報告書まで、そのままお試しいただけます。

クレジットカードのご登録は要りません

SCREENS

手が止まりやすい箇所は、
この画面でやりきる!

FireRocket 管理画面の受講者CSV一括登録。組織コード・組織名・ログインID・氏名・メールアドレスの列を読み込ませ、登録の前に内容を確かめられる。

CSVで一括登録

数千名でも、貴社が決めたログインIDのまま。

受講期限を翌月へ繰り越す画面。未受講の方が最初から全員チェック済みで並び、組織・氏名・ログインID・進捗・いまの受講期限が一覧になっている。

受講期限の延長

外した方は、名前で確認してから実行します。

コース受講者リスト。氏名・組織・ログインID・受講開始日・完了・進捗率・学習時間・テストの結果が並び、進捗率で絞り込んでCSVで出せる。

誰が終わっていないか

進捗率で絞り込んで、そのままCSVで出せます。

画面の見え方は、触ったほうが早く分かります。

お申し込みから約1分で、貴社専用の管理画面ができます。

クレジットカードのご登録は要りません

FAQ

よくいただくご質問

受講者にメールアドレスがありません

初回パスワードを発行して、印刷した受講案内シート(QRコードつき)で配れます。メールが1通も届かなくても受講を始められます。

教材を作る人がいません

共感講座®を11講座ご用意しています(教材95本・設問250問)。コンプライアンス・情報セキュリティ・ハラスメント・個人情報保護法・社会人マナーなど、そのままお使いいただけます。

社内ネットワークで見られないのでは?

接続診断のページをご用意しています。情報システムのご担当者へそのままお渡しいただける文面つきで、印刷もできます。

日本語が読めない受講者がいます

受講画面は11言語に対応しています。受講者ご自身で切り替えられます。

他のLMSの教材を持っています

SCORM 1.2 の教材を取り込んで、受講・記録にお役立ていただけます。名簿・問題集も移せます。

いまお使いのLMSからの乗り換えをご検討でしたら 移せるもの・移せないもの もご覧ください。

約1分で、貴社専用の管理画面ができます

この6つが本当に1つの画面で終わるかを、資料ではなく実物でお確かめください。 共感講座®のデモが入った状態から始められます。

実際の管理画面を無料で試す →

クレジットカードのご登録は要りません